西日本豪雨により被災した家屋の解体③【倉敷市真備町】

2018年11月16日

本日は、重機にて家屋の解体作業を行って参ります。

まずは、外壁に使用されているサイディングボードを剥がしていきます。

その際に廃材が細かくならないように丁寧に剥がします。

重機を移動させるスペースが無いため、ある程度剥がし終えると木等の骨組みを解体しながらスペースを広げて行きます。

この作業を繰り返し行いすべての建物を解体します。

次回は、すべての建物を解体し廃材の搬出を行い座と基礎を残して、土に廃材が混ざらないように一度徹底的に清掃を行います。

岡山解体名人は真備町の復興に向け、微力ながらも精一杯携り、1日でも早く復興できるように頑張って参りますので、お困り事等がございましたらお気軽にご相談くださいませ。

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